Globalized Voices Partners Program

活動概要:
Globalized Voices Partner Programでは、国際学生と日本人学生をペアにして、11月から1月まで毎週言語と文化の交流を行いました。学生たちは互いの都合に合わせて会い、各セッションで30分間日本語を、30分間英語を練習しながら、日常生活や伝統、母国の文化についての話を共有しました。
背景:
鹿田Learning Communityは、学生間の異文化理解を深め、語学力を向上させることを目的としています。本プログラムは、日本人学生と国際学生が互いの言語を練習しながら友情を築く機会を提供します。
参加者:
本プログラムには、国際学生4名(スーダン1名、インドネシア2名、コスタリカ1名)と日本人学生5名が参加しました。各国際学生は日本人学生とペアを組み、毎週セッションを行いました。
内容:
• 11月から1月まで、日本人学生と国際学生の毎週のミーティング(参加者の都合に合わせてスケジュール)
• 1セッションにつき、日本語30分、英語30分の練習
• 母国の文化や伝統、日常生活についての経験の共有
• 2月6日に最終発表を実施。国際学生は日本語で、日本人学生は英語で、パートナーの国や日常生活、出身地での学業について発表
成果:
• 学生の日本語と英語の語学力が向上した
• 参加者は互いの文化や日常生活について深く理解した
• 日本人学生と国際学生の間で友情が築かれた

GVP 1

GVP 2

GVP 3

GVP 4

GVP 5

担当者

アリアススレマ• 鹿田Learning Community

© Okayama University

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