健康フェスタの開催

  • 3.すべての人に健康と福祉を
  • 4.質の高い教育をみんなに

目的・活動

岡山大学医学部創立150周年記念プロジェクトならびに持続可能な開発目標(SDGs)支援プロジェクトとして、あらゆる年齢の全ての人々の健康的な生活を確保し、福祉を促進することを目的として、2018年5月3、4日に、岡山コンベンションセンターにおいて第1回目の「健康フェスタ in Okayama」を開催。
 本フェスタは、山陽新聞社との共催で、岡山県、岡山市、岡山県医師会等の後援を得て開催。当日は、本学医療系キャンパスの教授陣らによる特別講演、公開講座、健康・医療情報に関する展示・体験ブースを用意。2日間で、延べ約4,000人が健康についての知識を深めました。

今後の計画

来年は、10月にG20岡山保健大臣会合の開催が予定されていることから、そのサイドイベントしての開催を検討しており、岡山の強みである医療・保健への取組を広くアピールしたいと考えている。
 また、再来年以降も取組を継続し、さらに良いものにしていきたいと考えている。

担当者